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ドキッ!!ボウリング男
ジョニー 1ジョニー 2
ジョニー誠
ボウリングで行こう
/カトレアのように
たぶん1970年頃発売
ジョニー 3

←四つ折りジャケットを開くと
 ピンの向こうでジョニージャンプ!!
ジョニー 4ジョニー誠
ジョニーは歌う
オリジナルベスト4

←土器&ジョニー
 
ジョニー 5ジョニー 6

「ゴロゴロ、ゴロゴロ」と、ピンの着ぐるみではなく、
ギター片手に現れた髭おやじ(と言っても、このとき27歳)が、
大倉でも広瀬でもなく、ジョニー誠です。

中山律子とのボウリング番組での共演をきっかけに、
ボウリングに取り憑かれ、ボウリングの歌を作るだけでは飽き足らず、
ジョニー杯なる、世界初の自費主催のボウリング大会を2回も開催。

その前夜祭で、プロボウラーに手拍子させながら歌った歌、
「ボウリングで行こう」は、当時のボウリングブームの勢いそのまま、
「とにかく球投げて、ピン倒そうよ!!」ということしか歌わな過ぎて、
1回ガターに落ちたボウルがレーンに戻ってストライクになるくらいの
勢いあるのボウリングゴーゴーに仕上がってます。

でも、スピンがかかり過ぎたのか、シングル2枚を出した時点で、
ベスト4という4曲入りシングルを出さなければならないほど、
歌手としてのスコアは、伸びませんでした。

ドンマイ、ジョニー。


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2008-08-06 18:53 | ゴーゴー | Comment(0) | Trackback(0)
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