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イタロ歌謡
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カテリーナ・ヴァレンテ
恋につかれて
/雲の流れに
1968年発売

「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」
「赤坂の夜は更けて」などで知られる鈴木道明による両曲を、
何カ国語をも使いこなし「歌う通訳」と呼ばれた
カテリーナ・ヴァレンテが歌ったイタロブラジリアンな1枚。

編曲はハインツ・キースリングとなってますが、
この人の編曲が良いのか、元曲が良いのか、
どっちもなのか、かなり良い仕上がりです。

フルートで始まる気怠いボサ「恋につかれて」が、
家で聴くにはピッタリかと思いますが、
個人的には、ハイテンション哀愁サンバ
「雲の流れに」が一押し。

歌詞は、夕暮れの雲の流れを見ると、
失恋のつらさで、なぜか涙があふれる、
という、とても悲しい内容。
なのに、めちゃハイテンション。
次行ってみよー的な気持ちの表れでしょうか。

これはかけます『POP LIFE』は来週金曜日。
■2013/12/27(金曜日)
『POP LIFE 』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
1,000yen/w1d
-djs-
Aoki
ko-chang
やまのぼる

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2013-12-19 19:57 | ガイジン | Comment(0) | Trackback(0)
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