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僕だって歌いたい
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瀬尾一三

1973年発売

金土日、スティールパン、オールナイト和ジャズ、ニートビーツと、
遊び切りました。
矢吹ジョー状態の身体には、やさしい1枚。

愚のメンバーというよりも、
プロデューサー、アレンジャーとして有名な、
瀬尾一三のソロ作。

ボーカリストじゃない人が頑張って歌ってる感じが、
今の身体にはジャストな気分。
気分が大事。

バックが、大村憲司、村上秀一擁する後期赤い鳥と、
加藤、高中、小原、高橋のミカバンド、
それに加え柳田ヒロなので、
熱い演奏に押される押される。
たまに登場する女性コーラスが新居潤子(現・山本潤子)なので、
上手いコーラスにも押される押される。
メインボーカルが一番弱い。

でも、今の身体にはジャストフィット。

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2013-11-24 23:00 | けもの | Comment(0) | Trackback(0)
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