スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- --:-- | スポンサー広告
小染 八方 きん枝 文珍
panda 1



石橋恵美子
チャーム・チャーム・
ガールズ
パンダのロック
/ふたりの天使
1971年発売
panda 2
小松方正
ひまわりシスターズ
パンパカパンダ
/いとしのパンダ
197?年発売
ぱんだ3

1972年の日中国交正常化に伴い、
日本に初めてパンダがやって来ることになり、
その前後には、当然のようにパンダブーム、
そして、数々のパンダソングが、それに乗っかって発生しました。

子供声の石橋恵美子と、「パンダ!パンダ!」という言葉しか発しない
リアル子供のチャーム・チャーム・ガールズによる、
「パンダのロック」という何のひねりもないタイトルのこの曲は、
「パンダちゃん」というTVアニメがあれば、
100%オープニング曲に採用されたであろう
間奏のオルガンが効いてるアニソン風パンダロック。

パンダのロックに、ンロールを付けた、
ホネホネロック調の「パンパカパンダ」は、
ジャッキーチェンのカンフーの師匠の吹き替えでおなじみ、
名優 小松方正がパンダ役に挑戦。
おそらく児童劇団員であろう、ひまわりシスターズととも、
「パンパカパーン パンパンパンパーンダ」
と、のっけからダジャレで飛ばす、
穂口雄右作のパンダロックンロール。

「コッペパンダ たべすぎて おなかがパンパンダ」
と、ダジャレで押し切るかと思いきや、
2番では、なぜか正義の味方パンダマンが
屁をこくという、謎の展開に目が白黒。


スポンサーサイト
2008-11-27 00:53 | けもの | Comment(2) | Trackback(0)
Comment
あっほ!アッホ!
おなかがパンパンダ、使わせてもらおう。
カテゴリー”けもの”わろた。
あんたほんまにアホやな!
たなちえ 2008/11/29(土) 18:45:26) 編集

>たなちへ
アホ言うもんがアホですー。
おなかがパンパンダは、
パンダが言ってこそやから、
パンダの着ぐるみを着てるとき言いや。
そのときの、紹介の挨拶は、
「おまえはナンダ?」「ぼくパンダ」
で、お願いします。


やまのぼる 2008/11/29(土) 20:07:56) 編集

コメントを書く
#

管理者にだけ表示
Trackback
Trackbak URL:http://machobolic.blog110.fc2.com/tb.php/127-e22b0934
10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。