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桜ディスコ
cherry.jpg



 ポピーズ
 チェリー・ピンク'76
 /恋は毒薬
 1976年発売

野良猫の盛ってる声が、春の訪れを告げる日曜は、
日劇ダンシング・チーム選抜メンバーによるポピーズ盤。

ディスコ歌謡の名グループ、ポピーズは、
「恋のチャンス」「恋の奴隷」のカバーや、
名曲「恋は気分」が有名ですが、今の季節なら、
「チェリー・ピンク’76」。

マンボ王Perez Prado「Cerezo Roza」を
ぶっといベースのファンキーディスコ歌謡で
カバーしてます。

明日夜8時からの、『beber』at bar txalapartaは、
ディスコ歌謡でナイト・フィーバー!!
仕事帰りの服のままぜひ♪

beber 2



 ■2014/3/31(月曜日)
『beber』at bar txalaparta
 OPEN/START 20:00
 1,000yen/w1d
 -djs-
 ベラとダダ
 NOLO
 kubo
 やまのぼる


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2014-03-30 19:29 | ぐるーぷ | Comment(0) | Trackback(0)
昇天コーラス
kalua.jpg





 ザ・カルア
 朝陽のスキャット
 /しあわせの訪れ
 1971年発売

暖かいというだけで、気分が高まってます。
高まりついでに、ザ・カルア。
フィフス・ディメンション、B S&T、セルメンなどの曲を
レパートリーにしていたという、慶応の学生バンド。

「若者よ 羽ばたけ」という、
新年度の季節に相応しい歌詞で始まる
上昇コーラスソフロのSide A「朝陽のスキャット」、
緩やかな始まりからSide Aにも増して
さらに上昇するSide B「しあわせの訪れ」、
と、両サイド高まりっぱなしの昇天盤。

コーラスも素晴らしいですが、
三保敬太郎の曲があってこそです。

しあわせの訪れ「beber」は、
週明け月曜夜8時♪

最終回分も含めた、「キルラキルset 更改」も、
ご用意しております。

beber 2



■2014/3/31(月曜日)
『beber』at bar txalaparta
 OPEN/START 20:00
 1,000yen/w1d
 -djs-
 ベラとダダ
 NOLO
 kubo
 やまのぼる

2014-03-28 20:12 | こーらす | Comment(0) | Trackback(0)
聴いても天国
tengoku.jpg





 
 浜口庫之助
 歌えば天国
 1967年発売

ハマクラが、自身の作品を歌った67年盤。
眠気が止まらない今の季節に合うんですよね。

ボビー・サマーズと彼のグループ、
ローリンド・アルメイダを含むミルト・ロジャースと彼のグループ、
そして、沢田駿吾と彼のグループがバックを務め、
各グループそれぞれの、ボサっとした演奏で、
ハマクラの名曲を生まれ変わらせてます。

世良譲のピアノが絶妙な、沢田駿吾グループをバックに歌う
「夜霧よ今夜も有難う」が鳥肌モノ。

月曜日かけるなら「涙君さよなら」かな。
夜8時から酒盛りしてますので、
花見ついでにぜひ!!

beber 2



 
 ■2014/3/31(月曜日)
『beber』at bar txalaparta
 OPEN/START 20:00
 1,000yen/w1d
 -djs-
 ベラとダダ
 NOLO
 kubo
 やまのぼる

2014-03-27 20:37 | ジャーズー | Comment(0) | Trackback(0)
オンボロ パラダイス♪
paradise.jpg



 淀かほる
 /オンボロ娘
 淀かほる、麻鳥千穂
 /パラダイス
 1960年発売

すっかり春っぽい陽気になったので、
桜色のオンボロヅカ盤。

「オンボロ娘」というタイトルも凄いですが、
オンボロ娘がオンボロ男と恋をして、
オンボロ教会で結婚式を挙げ、
オンボロ万歳!!と叫ぶ、内容もオンボロ三昧で、
歌詞に出て来るオンボロが、合計42オンボロ!!

春の陽気で、オンボロを数えてしまうくらい、
脳みそもポカーンとしてますが、
4月からは、仕事地獄に突入なので、
3月最後に、こちらでパッとハジけます。

■2014/3/31(月曜日)
『beber』at bar txalaparta
OPEN/START 20:00 1,000yen/w1d
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ベラとダダ
NOLO
kubo
やまのぼる

2014-03-26 19:28 | ヤクシャ | Comment(0) | Trackback(0)
民謡ロック
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 菊地正夫
 花笠ロカンボ
 /ハイサ節ロック
 1961年発売

1960年発売の「スタコイ東京」を皮切りに、
60年代前半、民謡ロックを連発した菊地正夫盤。

ほのぼの音頭ロックのSide A「花笠ロカンボ」が、
タイトル的には引きがありますが、
Side Bの「ハイサ節ロック」が最高です。

沖縄民謡とジャマイカとオールディーズロックが、
混ざった何とも言えない南国の味わい。

音源見つからなかったので、
東北弁の台詞パートが、ラップのはしりとも言われる
名作「スタコイ東京」をどうぞ♪

2014-03-24 22:41 | ニッポン民謡 | Comment(0) | Trackback(0)
お前の名は地獄
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 北大路欣也
 何故にお前は
 /ゴッドファーザー・愛のテーマ
 1972年発売



先週木曜日の『What beat, Sad beat』に、
お越し下さったお客様、
TKGさん、kuboさん、チャラパルタさん、
誠にありがとうございました。

開催数日前に、TVアニメ「キルラキル」の
各話タイトル元ネタの歌謡曲をかける、
キルラキルsetをやろうと思い立ち、
何とか当日までに集まり、持ち時間40分で、
「あざみに如く棘あれば」〜「イミテイション・ゴールド」まで、
23曲かけ切ることができました。

その中でも、この『地獄の辰 捕物控』主題歌、
「何故にお前は」は、宮川泰 作編曲で、
時代劇モノの格好良さが爆発した傑作。
テンション高い楽曲と北大路欣也の熱い歌唱は、
キルラキルの世界観との相性もバッチリです。

今週のキルラキル最終回は、
アニメ好きとしては、どんな内容になるのか、
そして歌謡曲好きとしては、どんなタイトルになるのか、
どちらも楽しみです。

2014-03-23 19:48 | サントーラ | Comment(0) | Trackback(0)
珍念のゴーゴー
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 白木みのる
 あゝ修身
 /珍念のタンゴ
 1970年発売

児童用と書かれた、修身の教科書を持っても、
違和感が無い白木みのる盤。

「あゝ修身」というタイトルから、
お固い道徳ソングかと思いきや、
タツノコソングで知られる和田香苗作曲、
ソウルメディアなどで活躍の荒川康男編曲による、
破壊力抜群のコミカルゴーゴー。

逆にSide Bの「珍念のタンゴ」は、
面白さを期待して聴くと、
15歳で12歳の花ちゃんに恋する、
純愛タンゴで、ちょっと拍子抜け。

3月中に遊んどけってことで、急遽決定、
和モノパーティー『What beat, Sad beat』は、
来週木曜(祝前日)。

■2014/3/20(木曜日、祝前日)
『What beat, Sad beat』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
1,000yen/w1d
-djs-
TKG
やまのぼる

2014-03-14 20:08 | ゴーゴー | Comment(0) | Trackback(0)
見つめるキャッツアイ
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 ブラック・キャッツ
 なぜ黙ってるの
 /恋の指定席
 1960年発売

ハマクラ作「黄色いサクランボ」でおなじみの
スリー・キャッツに対して、
お色気具合でも勝ってる感のあるブラック・キャッツ。
ジャケはドリーム・ガールズ風、
しかし、情報が無さ過ぎるミステリアス・ガールズ。

ラブチェアのビクターマークがイカしてる
「恋の指定席」が、うふ〜んなお色気で迫る
ラテンコーラス歌謡で、やはりオススメです。

作編曲は、リズム歌謡の生みの親、
吉田正大先生であります。

2014-03-13 20:21 | 女女女 | Comment(0) | Trackback(0)
太陽SUN
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 黒田ゆかり、ザ・エコーズ
 ユー・アー・マイ・サンシャイン
 /姉さんの恋人
 1963年発売

髪型とサンシャインで、
なかなかの菩薩感を醸し出す、
黒田ゆかり盤。

この翌年発売の、中川ゆきとカップリングでの、
「東京スカ娘/スカで踊ろう」という、
スカろうとして、スカってない作品が有名です。
この時期の日本は、ニューリズムだらけだったので、
みんな何となくでやってた感があります。

Side Aは、日本語歌唱による、
「ユー・アー・マイ・サンシャイン」カバー、
Side Bは、親に黙って彼氏作った姉に、
口止め料請求するオリジナル、
どちらもジャズ歌謡として一級品。

2014-03-12 22:40 | ジャーズー | Comment(0) | Trackback(0)
ドドン パピプペポ
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 アイ・ジョージ、坂本スミ子、
 アロー・ジャズ・オーケストラ、
 ザ・フレッシュメン、他
 /ドドンパ全集
 1961年発売

オフビート・チャチャのリズムを元に、
1960年に大阪で誕生したドドンパ。
その誕生の地、アローの面々による、
何でもドドンパ化計画。

ベートーベンから黒田節、古賀メロディーにサマータイム、と
見事にドドンッパのリズムで陽気に演奏されてます。

中でも凄いのが、Side A5「宇宙でドドンパ」。
どろ〜んとしたドドンパリズムに、
円谷プロ系効果音が随所に入り、
初期テクノな味わい。

ドドンパおそるべし。

2014-03-11 23:03 | ジャーズー | Comment(0) | Trackback(0)
だぁー
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 青島幸男
 /そろりと参ろう
 津田耕次
 /ヘイコラ・チョンボ
 1964年発売

土曜日の『ROCK de NOTHING』に、
お越し下さったお客様、キングジョーさん、
ko-chang、T-03さん、チャラパルタさん、
誠にありがとうございました。
キングジョーさんのガレージ〜辺境〜和モノのDJも、
徳島勢の選曲も最高に楽しくて、あっという間に朝でした。

4月以降、仕事の都合で、DJする機会や、
ブログの更新も減ると思いますが、
ちょこちょこイベント出演決まれば、
また鬱陶しい告知を毎日したいと思います。

4月からは、しばらく、
ヘイコラしたり、チョンボしたりして、
そろりと参ります。

2014-03-10 22:55 | ヤクシャ | Comment(0) | Trackback(0)
GS(ガレージ サブ)
sabu.jpg





 北島三郎
 君にだまって行こう
 /男の夕陽
 1968年発売

1967年の美空ひばり『真赤な太陽』のヒットから1年、
GS真っ盛りの夏に発売されたサブちゃんGS。

ペナペナのファズギターで始まり、
「まっかにもえて 夕陽が沈む」という、
『真赤な太陽』へのアンサーソング的な『男の夕陽』を
Side Bに収録は、もったいない気もしますが、
仮面ライダー的ヒーローモノのテーマ曲として聴いても、
バッチシなSide A『君にだまって行こう』を聴けば、
納得の配置。
つまり、両面最高♪

今夜は眠れナイト!!!
『ROCK de NOTHING』は、本日22時!!!

rock de nothing


 ■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』
 at bar txalaparta
 OPEN/START 22:00
 2,000yen/w1d
 -guest dj-
 キング ジョー (SOFT,HELL!)
 -djs-
 ko-chang
 T-03
 やまのぼる

2014-03-08 12:00 | 男男男 | Comment(0) | Trackback(0)
第一形態
kanna.jpg





 はつみかんな
 恋のタッチ・アンド・ゴー
 /ふたりぼっちの風
 1969年発売

はつみかんな、麻まにか、しばたはつみ、
という出世魚のような芸名変化を辿った、しばたはつみ。
まだ16歳という若さながら、歌の上手さが桁違いの、
はつみかんな時代2枚目。

前作「恋と海と太陽と」に続く、
Side AのシャカリキGSビート
恋のタッチ・アンド・ゴー」が人気ですが、
隠れR&B歌謡の傑作Side B
「ふたりぼっちの風」を強烈にオススメ致します。

明日、絶対かける、
『ROCK de NOTHING 』は明日、土曜夜!!

rock de nothing


 ■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』
 at bar txalaparta
 OPEN/START 22:00
 2,000yen/w1d
 -guest dj-
 キング ジョー (SOFT,HELL!)
 -djs-
 ko-chang
 T-03
 やまのぼる

2014-03-07 22:42 | ゴーゴー | Comment(0) | Trackback(0)
ドロドロック
purupuru.jpg





 
 ハニー・牧
 プルプル
 /愛のタクト
 1969年発売

前年に発売された中尾ミエ「恋のシャロック」の
泥棒(パクリ)歌謡として有名な、ハニー・牧「プルプル」。
「恋のシャロック」もBooker T.& The MG's「Green Onions」の
泥棒歌謡なので、泥棒の泥棒、ドロドロ歌謡になりますね。

ドロドロではありますが、ハニー・牧の容姿と、
どうにも止まらなくなる前の
山本リンダ〜ゴールデン・ハーフ的な、
キュートハーフお色気歌唱で、
かなりの名盤であることは、確かです。

Side Bの「愛のタクト」も、
ピッチ+4くらいで聴くと、ツイスト踊れる、
お色気ロックンロール歌謡になります。

踊れりゃいいじゃん、
『ROCK de NOTHING 』は今週土曜!!

rock de nothing


 ■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』
 at bar txalaparta
 OPEN/START 22:00
 2,000yen/w1d
 -guest dj-
 キング ジョー (SOFT,HELL!)
 -djs-
 ko-chang
 T-03
 やまのぼる

2014-03-06 23:42 | ゴーゴー | Comment(0) | Trackback(0)
カリプソ娘
booboo.jpg




 
 浜村美智子
 島の女
 /ママはブーブー
 1957年発売

ハリー・ベラフォンテの「Mama look a Boo Boo」のカバー、
「ママはブーブー」が秀逸な、浜村美智子盤。

浜村盤の日本語詩部分は、
金持ちになるのを夢見る子供の歌ですが、
原曲は、自分の子供にバカにされてる
ダメおやじの歌のようです。

1957年作品ですが、
今聴いても格好良い、カリプソ歌謡で、
浜村美智子自身の野性的な
容姿と歌声も唯一無二。

浜村美智子なら監獄ロックかな、
『ROCK de NOTHING 』は今週土曜!!

rock de nothing 


 ■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』
 at bar txalaparta
 OPEN/START 22:00
 2,000yen/w1d
 -guest dj-
 キング ジョー (SOFT,HELL!)
 -djs-
 ko-chang
 T-03
 やまのぼる

2014-03-05 17:42 | 女女女 | Comment(0) | Trackback(0)
フニャロック
mayonaka.jpg





 清原タケシ
 /真夜中のロック・パーティー
 島田マリ
 /悲しきラブレター
 1961年発売

「若さをぶつけろジャンジャンジャン」「ロックの爆発!」
「火の玉がうずまく夜のロック・パーティー」と、
刺激的な歌詞が並ぶ、清原タケシ「真夜中のロック・パーティー」。

Gary U.S. Bonds「Quarter To Three」のカバーですが、
清原盤は、清原タケシの変声シャックリ唱法のせいか、
原曲のようなロッキンなパンチ力が無く、
終始、ネコパンチのような、
ほのぼの感しかありません。
これも味ですが、確実に珍味です。

Side Bの島田マリ「悲しきラブレター」も、
ふられた女が、ラテンアレンジで、
「別れないで〜〜〜」
と、彼氏にすがるので、妙な気分になります。

こちらのロックは爆発します、
『ROCK de NOTHING 』は今週土曜!!

■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
2,000yen/w1d
-guest dj-
キング ジョー (SOFT,HELL!)
-djs-
ko-chang
T-03
やまのぼる

2014-03-04 18:07 | シェケナ | Comment(0) | Trackback(0)
ぼっさのば
musume.jpg





 谷ヒデコ
 東京ボッサノバ娘
 /楽しいデイト
 1963年発売

ボサノバであるかどうかは置いといて、
名曲「ブラジル」のフレーズが使われ、
陽気な娘であることは、びんびん伝わってくる、
谷ヒデコ「東京ボッサノバ娘」。

インパクト大なSide Aに隠れてますが、
Side Bの若干ゆったりしたリズムの「楽しいデイト」が、
よくできたサンバ歌謡で、かなりの名曲。

作曲の鈴木庸一の手腕が光ります♪

ロックもボッサも何でもあり、
『ROCK de NOTHING 』は今週土曜!!

■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
2,000yen/w1d
-guest dj-
キング ジョー (SOFT,HELL!)
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ko-chang
T-03
やまのぼる

2014-03-03 19:40 | 女女女 | Comment(0) | Trackback(0)
ドゥビドゥワップ
kaminari.jpg




 仲宗根美樹
 雷ロック
 /あこがれは空の涯て
 1962年発売

雪村いづみ「火の玉ロック」並みの
タイトルインパクトがある、仲宗根美樹「雷ロック」。
しかし、タイトルに期待し過ぎると、
なかなかのほのぼのロックで、逆にシビれることになります。

けれども、これはこれで、
ジャンプブルースのような味わいがあって、
聴くほどに味わい深くなってきます。

仲宗根美樹さんと言えば、
有馬兵衛向陽閣のCMソングが、
一番好きですけど。

ジャパニーズ・オールディーズもかけます、
『ROCK de NOTHING 』は、今週土曜!!

■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
2,000yen/w1d
-guest dj-
キング ジョー (SOFT,HELL!)
-djs-
ko-chang
T-03
やまのぼる

2014-03-02 23:22 | シェケナ | Comment(0) | Trackback(0)
亜星ゴーゴー
ozuki.jpg




 小月リエ
 サニー・ボーイ
 /スイング・ガール
 1968年発売

市松柄のミニスカワンピでメットを抱え、
砂浜に仁王立ちの小月リエと日産サニー。

サニーに乗ってる彼と太陽浴びて恋の爆走デートな、
Side A「サニー・ボーイ」、
四季折々、デートに行っては素振りする女子の歌、
ではなくて、彼氏とのデートでハシャいでる女子の歌、
Side B「スイング・ガール」。

両面とも、小林亜星作曲の
エレキが調子良いノリノリモッド歌謡。

ミニスカレディも大歓迎、
『ROCK de NOTHING 』は来週土曜!!

■2014/3/8(土曜日)
『ROCK de NOTHING 』at bar txalaparta
OPEN/START 22:00
2,000yen/w1d
-guest dj-
キング ジョー (SOFT,HELL!)
-djs-
ko-chang
T-03
やまのぼる

2014-03-01 01:03 | ゴーゴー | Comment(0) | Trackback(0)
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