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お邪魔しまんにゃわ
bonny.jpg





ボニー・ジャックス
なつかしの
ジャズ・ソング集
1961年発売

今日は町内の神社の夏祭りで、今年もカラオケ大会の歌声が、
遠くから聴こえております。

徳島で、夏、盆、祭となると、阿波踊り。
ですが、阿波踊りが夜10時に終了した後も、
街では、各所で宴会が繰り広げられ、
阿波踊り真っ盛りの8月14日(日)、
soulsauce bar BUMPでも恒例となりつつある、
須永辰緒さんの夜ジャズが開催されます。

そして、今回はなんと、
いつもお世話になっているESSENTIAL AIRLINES代表として、
私にも出演のお声を掛けて頂きました。
それもこれも、BUMPの主、林さんの器のデカさのおかげです。
ありがとうございます。

夜ジャズと言えども、
私はジャズはほとんど持っておりませんので、
ほのかにジャズの香りがする歌謡曲や、
ラテン色が甚だしい歌謡曲や、
ただの歌謡曲をかけます。

いつも数十人のお客さんで賑わう夜ジャズのフロアが、
私の番のときは引き攣ったお顔のお客様で、凍り付くかと思いますが、
その光景を見て、涼んで頂ければ幸いです。

rorujazz.jpg


須永辰緒の夜ジャズ
2011年8月14日(日) 22:00 start
3,000円(1drink付)
at soulsauce bar BUMP
(徳島市栄町1-73 トクビル3F) 
tel.0886561770

DJ's

Tatsuo Sunaga (Sunaga t experience)

MASARU (NIGHTCAP)

KUBO (GOOD FELLOWS)

やまのぼる (ESSENTIAL AIRLINES)


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2011-07-24 20:26 | Oh!しらせ | Comment(4) | Trackback(0)
YOU GOTTA SONG
haruko.jpg





桑名晴子
MILLION STARS
1978年発売

昨日とは一転、静かな夜です。
窓を開けてるだけで、6号の残風が通り過ぎ、
涼しくて心地良い。

さらに、桑名晴子「あこがれのSundown」を聴いて、
心地良さを、倍の倍の倍に増幅させています。
こんな曲聴きながら、夕方にドライブしたら、
気持ち良過ぎて、事故ってしまい、
微笑みながら死にそうです。

さ、次は、夕焼け楽団の「ラッキー・オールド・サン」聴こ。


2011-07-20 23:20 | はっぴい | Comment(0) | Trackback(0)
ヨシオちゃん
yoshio.jpg




音楽:樋口康雄
歌:原田芳雄、安田南、他
サウンドトラック
赤い鳥逃げた?
1973年発売


現在も外は、ザァーボォーザァーボォーと
6号がえらい元気に暴れ回ってますが、
朝起きて、テレビで台風情報チェックすると、
JRが運転休止。
この嵐の中、虫ではひっくり返りそうやし、バイク通勤か!?
と、ゾッとしましたが、直後、職場から電話があり、
無事、休みとなりました。

郵便局に用事があったので、合羽を着て、
自転車で2分ほどの距離を往復したんですが、
1日中、雨に打たれたのかというくらい、ズブ濡れになりました。

気持ち悪いくらいノロくて、
気持ち悪いくらい90℃に曲がってく6号ですが、
四国から「もうええわっ!!」
と、突っ込まれたのか、上陸せずに東に進んで行くようです。
「もう二度と戻って来るんじゃないぞ。」
と、刑務所の看守のような言葉をかけて見送りたいと思います。

今晩は、嵐の中、
逝かれた原田芳雄さんを偲んで、
東宝映画「赤い鳥逃げた?」のサントラ収録、
「愛情砂漠」(歌:原田芳雄)を聴いています。

今後は、タモリ倶楽部の鉄道の回の魅力半減です。
(あのマネージャー苦手)


2011-07-19 23:22 | ヤクシャ | Comment(2) | Trackback(0)
ランブル・イン・ザ・リビング
kese.jpg



モダン・ジャズ・
プレイ・ボーイズ
彼奴を殺せ/
褐色のブルース
1960年頃発売

晴れ過ぎ!! 暑過ぎ!! 夏過ぎ!!

モーレツにギラる太陽の中、
先日、誰かさんにボッコリ凹まされた
虫のバンパー修理が終わったので、
自転車で!!引き取りに行って来ました。

しかし、修理工場まで近道をしようと、
持ち前の方向感覚で裏道を通ったら、
まんまと道を間違えて、工場は川沿いにあるのに、
どんどん山の方へ行ってしまい、
「おいおい、リアルやまのぼるやがな!!」
と、セルフ突っ込みをしてから、同じ道を引き返し、
「このままじゃ熱中症になっちまう、なっちまう、なっちまう、なっちまう、
 熱いぜ太陽の~季節~」
と、「ハートブレイク太陽族」(スターボー)を歌ってたら到着し、
虫に自転車を乗せて帰って来ました。

帰宅後、ビール飲みながらレコード聴こうと、
レコ箱を開けようとしたら、箱上に黒いツブツブ。
いつも食べてる さつまいもパンに乗ってるごまが
よくポロポロ落ちるので、
「ごま、飛ぶよねー。」
とか言いながら、片付けようとしたら、やたらゴマが多い。
凝視すると、
「ごま。ごま? あれ? あり? アリ!!!!!!!!!!!!!!!!」
箱上をチョロつく数十匹のアリにプチパニックを起こしましたが、
ちっちゃな頃は、虫バリアフリーの古い家に住んでたので、
冷静にアリの列を辿って行くと、玄関ドア下の小さな穴から、
ビックリドッキリメカのように、ぞろぞろ出て来る黒いヤツら。

残念ながら、道で行き倒れてるところを、
たくさんのアリに家まで運んでもらったという恩も無いので、
「ホワァイ、なぁ~ぜぇ~にぃ~」
と、永ちゃんの「アリよさらば」を歌いながら、
掃除機でギュンギュン吸わせて頂きました。
履歴書の趣味・特技の欄に「アリ吸い」と書けるくらいに。


:現在の腕黒情報:
朝の通勤は右から朝陽を浴び、帰りも右から夕陽を浴びるので、
右腕の焼け方がエグいです。
左腕の色→揚げパン
右腕の色→梅宮辰夫

このまま行くと、右腕が松崎しげる化する日も近いです。


2011-07-18 00:26 | | Comment(0) | Trackback(0)
プラグも濡れる街角
goanzen.jpg




梶光夫,高田美和
/ハイご安全!
島倉千代子
/お顔見るまで
1966年発売

前回以降、数回、虫で通勤し、
なんとなく乗りこなせてきた感もあったんですが、
梅雨明けしたこれからの酷暑、
ノーエアコンの虫通勤は命に関わるということで、
いつも爆風を身体で感じながら通勤できる原付を手に入れました。

原付免許で乗れるオモロバイクを探したところ、
コヤンキーに大人気HONDAのモンキーやDAX、
見た目の「はたらくくるま感」が素敵なMOTRAに目が止まったんですが、
最終的に、アニメの絵が書いてない方のイタ車、ベスパにしました。
理由は、「ハンドシフトて!!」

頼もし過ぎるバイク屋、佐古五番町「ON THE CORNER」さんに、
飛び込みで訪問し、「よく走るの下さい!!」
と、お願いしたところ、「よっしゃ!!」
と、すぐに見つけてくれました。
タイヤ交換や整備を早急に仕上げて頂き、数日後いざ試乗へ。

左手でギアチェンジ、右手でアクセルと前輪ブレーキ、右足で後輪ブレーキ、
と一通りの説明を受け、店の裏を走らせてもらおうとするも、
車と同じ年数、原付もペーパードライバーだった私は、
「ボーボーボボーボボ」
と、どこかで聞いた漫画のタイトルような音を出しながら
超低速でしか走行できず、左手に集中すると右手がお留守になり、
焦って空吹かし後、急にギアを入れて急加速とかいう有様で、
「Don't think. Feel!!」
という、リー先生の教えを実行できないまま試乗は終了。
「君の運転やと、バイクが壊れるか、君が吹っ飛ぶかどっちかやね。」
と、ごもっともですな評価を頂き、
結局バイクはトラックで家まで運んで頂きました。

その後、滝に打たれたり、
空き瓶を手刀で斬る練習などを繰り返した結果、
無事乗れるようになり、
「たぶん大丈夫」という曖昧な自信のもと、いざ初原付出勤!!

結果、
車の幅寄せによる道路脇の雑草攻撃を受けること数回、
片側2車線道路で右折したいのに右に寄れずの泣き寝入り直進2回、
自転車に追い抜かれること1回。

翌日には、低速走行し過ぎによるプラグかぶりで、
信号待ちでエンジン停止、全くかからなくなるという、
ほろ苦いスタートとなりましたが、
「ボボボボバァババババババババァー」
という2サイクルエンジン特有の音が、
短い屁を連発して進んでるような錯覚を覚え、
「そういえばアラレちゃんに、ピースケが屁で空を飛ぼうとする回があったな」
なんて、幼少時の記憶まで思い出させてくれるベスパ。

現在、カレーパンくらいの色に日焼けしてる腕が、
来月には、かりんとう色になるくらい乗り回したいと思います。


2011-07-11 00:32 | | Comment(0) | Trackback(0)
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